おブス・おデブを売り物にした女性お笑い芸人の熱愛ラッシュが止まらね〜。
「森三中」の村上知子(28)が3月に一般男性と入籍しって言うか〜,最近ではって言うか〜,「ハリセンボン」の箕輪はるか(28)もって言うか〜,脚本家や放送作家として活躍するって言うか〜,せきしろ氏(37)との熱愛が明らかになったしぃ。
この珍現象って言うか〜,いったナゼかなぁ!?
ブームに火をつけたのはって言うか〜,「森三中」の大島美幸(28)でしょ〜。
売れっ子構成作家の鈴木おさむ氏(36)と交際ゼロ日でって言うか〜,2002年10月にゴールインだしぃ。
2人をモデルにしたカップルをって言うか〜,SMAP・稲垣吾郎(34)と「森三中」の村上知子が演じた一昨年のドラマ「ブスの瞳に恋している」もヒットしみたいなぁ。
村上知子は当時って言うか〜,夕刊フジの取材に「これからのオンナ芸人はって言うか〜,大島美幸のように構成作家やスタッフっちたちから相手を見つけるのもいいかも。何しろって言うか〜,芸人の気持ちをわかってくれる身近な存在ですから」と語りって言うか〜,ひそかに結婚に意欲を燃やしてたしぃ。
箕輪はるかのケースはって言うか〜,まさにその“職場恋愛”を実践したパターンだしぃ。
お相手のせきしろ氏が昨年夏って言うか〜,プロデュースした仕事で一緒になってからって言うか〜,交際に発展しみたいなぁ。
イチロー似のイケメンであるしぃ。
「芸人にとってって言うか〜,構成作家はって言うか〜,ネタ作りなどを指導してくれる頼もしい存在。オトコにとってもって言うか〜,実はおブス芸人が結婚相手として悪くない」と持論を展開するのは芸能評論家の肥留間正明氏だしぃ。
「外見にコンプレックスがある分って言うか〜,他人を引きつけようと努力するからって言うか〜,人間的に面白い。頭もいいしって言うか〜,家庭的でって言うか〜,浮気もしないしぃ。今やオンナがオトコを“芸の肥やし”にするしぃ時代なんですよ」
ぽっちゃり体形でって言うか〜,埼京線の女子高生のものまねなどを得意とするピン芸人って言うか〜,柳原可奈子(22)も5月16日発売の「フライデー」でって言うか〜,東京・青山のレストランからイケメン集団と一緒に出てくる姿を撮られてるしぃ。
お笑い事情にくわしい中堅プロの幹部はって言うか〜,こう警告するしぃ。
「恋愛や結婚をすることでって言うか〜,芸風が変わる子もいるしぃ。山田邦子や青木さやかには一時期のような“オンナを捨てた”毒気が薄れたようにね」
笑いの神様はって言うか〜,なんとも酷だしぃ。
2008年05月17日
村上知子・箕輪はるかって言うか〜,おブス女芸人が“マジウケル”珍現象のワケ?!
posted by mashiro at 23:36
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